キャバ嬢ハンター協会

昼はOL・夜はキャバ嬢の女とセックスした方法

time 2018/02/04

昼はOL・夜はキャバ嬢の女とセックスした方法

キャバクラ初心者が狙うべきキャバ嬢、

それは昼職と掛け持ちしてるキャバ嬢

昼職もしてるキャバ嬢の見分け方

「週に何回出勤してるの?」
と聞いてみよう。

「週1~週2くらいかな♪」
と答えるキャバ嬢がいる。

出勤数が少ないので、これは昼職と掛け持ちの可能性が高い。

あなたはすかさず

「昼も仕事してるの? 夜もあるのに大変だね><」
と言おう。

大半のキャバ嬢は

「そうなの~>< キャバクラの次の日は眠たくて大変なんだ><」
と答える。

昼職もしてるキャバ嬢は狙い目!

何故か?

 

それはコミュニケーションを重ねる中で、互いに共感を得やすいからだ。

あなたは昼に働く人ですよね?

であれば話題作りは簡単。

過去にこんなやり取りをした。


「昼も夜も頑張ってて偉いね♪ 何系の職種なの?」

キャバ嬢
「普通の経理事務だよ♪ 領収書まとめたり、交通費精算したり」


「それじゃエクセルとかワードも使いこなすんだ♪ すごいね!」

キャバ嬢
「いやいや、今時誰でも使えるでしょ(笑)」
「けどキーボード見ながらじゃないと打てないんだよね><」


「ブラインドタッチソフト使ってみたら?」
「アニメの名探偵コナンで、面白いソフトあるよ!」
「ゲーム形式で楽しいから、俺はそれでブラインドタッチマスターした☆」
「よかったらコナンのソフトあげるよ♪」

キャバ嬢
「えっ、いいの? ありがとー><」
「私もそれで練習する♪」

 

アマゾンでポチっと購入し、次回来店時にプレゼントした。

キャバ嬢は素直に喜んだ。

「本当に持ってきてくれたんだ! 私のためにありがと~」
「真一さん、ホント優しい人だよ~><」

高級ブランドのプレゼントはナンセンス

高級ブランドでを気を引こうとする男は腐るほどいる。

よほど高級じゃない限り、キャバ嬢の心には響かない。

「はいはい。またブランド品ですか…」
「こんな柄のストール着けたくね~ センス悪すぎ…」
「中途半端なブランド品とか、マジ重いわ~」
ってキャバ嬢は思う。

 

あなたはそんな男たちと差別化を図る必要がある。

会話を重ねる中で、キャバ嬢自身が気づかない潜在的ニーズを見つけるのだ。

 

キャバ嬢が

「キーボード見ながらじゃないと打てない」
と言った瞬間、

私は思考を働かせた。

キーボードを見ないと打てない

入力が遅くて作業がなかなか終わらないし、目も疲れて大変

ブラインドタッチをマスターすれば作業も直ぐ終わるし、目も疲れない

彼女は仕事が楽になり、会社からも評価される

こういった思考プロセスを経て、

私は名探偵コナンのブラインドタッチソフトをプレゼントしたのだ。

 

そして1ヵ月後にキャバ嬢から感謝された。

マイ(キャバ嬢)
「真一さんありがとう!」
「あのコナンのソフトで見ないでキーボード打てるようになったの!」
「昼の仕事もサクサクさばけるようになって、上司にも最近褒められた☆」


「えっ! すごいじゃん!」
「たった1ヵ月でブラインドタッチマスターしたの!?」
「俺なんて3ヵ月練習してマスターしたのに><」
「マイは凄いね!」
「それじゃブラインドマスター記念に、美味しいご飯食べ行こう♪」
「マイが好きな和食で、いいお店あるよ♪」

マイ(キャバ嬢)
「えっー! 行きたい行きたい! 和食大好き☆」

この瞬間、マイはこう思ったはずだ。

「真一さんのおかげでスキルアップできて、しかも私の大好きな和食を御馳走してくれるの!?」
「マジいい人すぎる~><」

キャバクラに通って3回目で、プライベートでの食事が決まった。

キャバ嬢と食事してホテルへ

食事当日、

マイに出会った瞬間、私はすかさず言った。


仕事で忙しいのに来てくれてありがとね♪

マイ
「全然大丈夫だよ! 誘ってくれてありがと~♪」


時給も発生してないのに申し訳ない><
「今日は好きなモノじゃんじゃん食べてね♪」

マイ
「時給とかウケる(笑) 気にしないで♪」
「今日はよろしくね♪」

 

この最初のやり取りが鬼大事!

 

仕事で忙しいのに来てくれてありがとね♪
に対しマイは思う。

「一社会人として、私をキチンと見てくれてるんだな…」

 

時給も発生してないのに申し訳ない><
に対してマイは思う。

「私と外で会えるのが特別だってキチンと理解してくれてる…」

このように一発目からキャバ嬢の心掴むべし。

ファーストコンタクトが良ければ、互いの距離はスピィディーに縮まっていく。

あとはジャンジャン質問していけばいい。


「昼の職場ではみんなと仲良くやれてる?」

マイ
「若い子達とは仲いいよ♪ けど直属の上司が苦手でさ~」
「会社の飲み会で酔うと私の胸のサイズとか経験人数とか聞いてきてマジキモイの><」


「そういう奴いるよね~」
「立場が上だからって、部下には何してもいいって勘違いしてる奴。」
「きっと家に帰ったら、奥さんの尻に敷かれまくって惨めな日々なんでしょ(笑)」


「夜の仕事には慣れた? 人間関係は大丈夫?」

マイ
「テキーラガンガンの飲ませてくる人いたり、胸とかお尻触ってくる人いたり…」
「けっこう辛い仕事かな…」


「ホント大変な仕事だよね。」
「ただ隣でお客さんと話すだけで楽して稼げるとか言う奴いるけど、まったくの逆だよね!」
「二日酔いにもなるし、ストレスも溜まるし」
「家に帰ってもお客さんからのラインを返さなきゃいけないし…」
「楽して稼げるなんて、ふざけんな!って感じだよね。」

マイ
「そうなの!」
「確かにお給料は高いけど、その分カラダ張ってるの!」


「マイはホント頑張ってるよ。」
「俺なんて昼しか働いてないからさ。」
「マイは昼も夜も頑張っててホント偉い。」

こんな感じでマイの愚痴やストレスをガンガン引き出し、徹底的に励まし・褒めちぎった。

心を開いたマイはジャンジャン日本酒を飲んだ。

「そんなに飲んで大丈夫? 明日は仕事じゃないの?」
と私が聞くと、

「だいじょーぶ! 明日は休みだから! 真ちゃんも飲め飲めー!」
と私のオチョコにガンガン日本酒を注いだ。

互いに酒が回り、ハイテンションになってきたタイミングで

「よし! じゃあカラオケ行くか!」
と私が誘うと、マイは

「いぇーい! 行こう行こう♪」
と上機嫌で乗ってきた。

店を出た私は

「カラオケはあっちあっち!」
とさりげなく手を握り、歩き始めた。

するとマイは嫌がる事無く、むしろ手を強く握ってくれた。

 

ここが鬼重要!

 

手を強く握り返す = セックスできる確率75%

ここまで来ている。

調子にのってホテルに行ってはいけない!

残り25%をカラオケで埋めるのだ。

 

カラオケの部屋に入ると私は、すかさず照明を暗くした。

暗い部屋では女性の警戒心が弱まり、心理的・肉体的距離を縮め易いからだ。

私は隣に座り、マイの右手を握り、無言でマイの首に優しくキスした。

するとマイは

「あんっ」
と小さい声を出し、うつむいたまま抵抗しない…

ここまで来れば95%の確立でセックスできる

左手で肩を抱き寄せ、マイの唇に優しく舌を入れた。

優しく舌を絡ませると、マイも舌を絡ませてくるじゃないか!

私は左手で服の上からオッパイを揉みしだき、舌を絡ませ続けた。

そして左手でパンツの上からアソコを優しく触った。

 

しっ、 湿ってる!

 

するとマイは

「そこはだめ! 恥ずかしいよ~」
と抵抗を始めた。

私は左手をアソコから離さず言った。
「でも湿ってるよ。 何でこんなに濡れてるの?」

するとマイは

「ここじゃ嫌! ここじゃ嫌だよ~」
と恥ずかしそうに言った。

 

キタッーーーーーー! OKサイン!

 

「それじゃあ場所変えようっか♪」
と私はマイと手を繋ぎ、カラオケを出た。

そしてホテルという言葉を一切使わず、タクシーでホテルに行った。

2人は朝まで動物のようにセックスした。

※セックスの詳細は後に語る

3回射精した私は、隣で横たわるキャバ嬢に質問した。

「何で俺とエッチしてくれたの?」

するとキャバ嬢は

「真一さんって、私の成長を本当に願ってくれるじゃん」
「2回目にお店であった時、コナンのソフト渡されて、この人ホント優しい人だな~」
「って思った。」
「他のお客さんと全然違うな~って思って… 」
「気づいたら好きになっちゃってた(笑)」

キャバ嬢を落とす5つのポイント

このようにキチンとしたステップを踏むことが鬼重要である。

自然な流れでホテルに連れ込んでるでしょ?

ポイントは5つ。

①昼職もしてるキャバ嬢を狙え
②キャバ嬢の愚痴・ストレスを引き出し、ひたすら励まして褒めろ
③手を握る強さで、心理的距離を測れ
④カラオケで肉体的距離を縮めろ
⑤ホテルというワードを使うな

Let’s do it !

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