キャバ嬢ハンター協会

下ネタ好きキャバ嬢とセックスする方法

time 2018/02/17

下ネタ好きキャバ嬢とセックスする方法

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」

私のお気に入りの一気コールだ。

下ネタ好きのキャバ嬢の前でやって欲しい。

必ず爆笑してくれる。

 

私はこのコールで下ネタ好きのキャバ嬢とセックスすることが出来た。

「下ネタ好きキャバ嬢とはカラオケに行け!」

私は声荒げて言いたい。

キャバ嬢とカラオケで

キャバ嬢と初対面の際、

「スマホでAVを見てオ〇ニーするのが日課なんだ♪」
とカミングアウトされた日から、我々の会話はもっぱら下ネタだった。

そこで私はプライベートで彼女を居酒屋に連れていった。

その時のやり取りを聞いて欲しい。


俺、セックスよりも手コキが好きなんだよね(笑)
挿入しないで手コキばっかさせるから、いつも女性に怒られるんだ(笑)

キャバ嬢
「ウケる~♪ 普通の人は絶対セックスでしょ(笑)」
「なんでそんなに手コキ好きなの?」


「女性のアソコが目の前にあるのに、手コキでしかイカせてもらえない…」
「っていうのがなんか興奮するんだよね(笑)」

キャバ嬢
えっ~~~ 超変態じゃん(笑)
ていうかドMでしょ(笑)

下ネタで盛り上がった2人はカラオケに移動。

一杯目に、飲み放題の安スパークリングワインを2つ注文した。

「かんぱーい♪」

と言った直後に私は言った。

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」

キャバ嬢は大爆笑して言った。

「ちょっと止めてー! マジ吹くから~!(笑)」
「なんなのそのコール!?(笑)」

「俺の大好きなDVD、全日本コール選手権で学生がやってたコールだよ♪」
と私は爽やかに答えた。

するとキャバ嬢は
「マジウケる~(笑)もう一回そのコールやって♪」

私はハイテンションで
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
とコールをお見舞いした。

するとキャバ嬢はお酒をグイっと飲み干し言った。

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」

コール返しだ。

私もグイっと飲み干し言った。

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」

キャバ嬢はグイグイ飲み欲し言った。

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」
「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」

まさに泥沼のコール合戦だ。

これを繰り返した結果、2人はベロベロに酔っぱらった。

気づけばキャバ嬢の肩と私の肩はくっついていた。

そこで私は真剣な顔でカミングアウトした。

「実は俺…  本当に短小・包茎・早漏なんだ…」

するとキャバ嬢は
「ウケる~(笑) 身長高いから、チン長も高いと思ってた(笑)」

私はキャバ嬢の耳たぶを甘噛みしてささやいた

「試してみる?」

キャバ嬢は
「マジ変態(笑)けど興味ある(笑)」
と照れくさそうに言った。

「これはイケる!」

と思った私は右手で肩を抱き寄せ、首に優しくキスしながら左手で胸を揉みしだいた。

「ん~ んっ~」
とキャバ嬢はうつむいたまま抵抗しない。

「絶対イケる!」

と確信した私は左でパンツの上からキャバ嬢のアソコを触った。

するとキャバ嬢は
「そこはだめ~>< ここじゃ嫌だよ~」
と恥ずかしそうに言った。

私は
「それじゃ場所変えよっか♪」
と言いいタクシーでラブホに直行した。

結果的に私は手コキで6回もイカせてもらった。

※変態プレイの詳細は後の記事で語る。

セックスできた理由

このキャバ嬢とセックスできた理由として2つのポイントがある。

ポイント1 非常識なコールで盛り上げた

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」

なんて非常識なコールをしてる大人、見た事あります?

ないですよね?

私だって普段は絶対にしない。

キャバ嬢が
「スマホでAVを見てオ〇ニーするのが日課なんだ♪」
と非常識な下ネタ話す人間だったから、私の非常識なコールが許されるのだ。

非常識な人間の笑いのツボは非常識なネタだ。

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪  Let’s go!」

是非、使って欲しい。

ポイント2 弱みを笑いに変えた

短小・包茎・早漏は男の3大コンプレックスだ。

私はリアルに短小・包茎・早漏だ。

それがコンプレックスで銭湯にも行けない男だった。

しかしセックスマシンガンズというロックバンドとの出会いを機に、この考えが変わった。

弱みは武器になると気づいた。

女性に知られてくないコンプレックスをカミングアウトする男は凄いと思われる。

強いハートの持ち主だと尊敬される。

面白い人だな♪
と思われる。

あたなもどこかしらコンプレックスありますよね?

だった出していこう。

カミングアウトしていこう。

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