キャバ嬢ハンター協会

女子大生キャバ嬢とセックスした方法【前編】生々しいプレイ

time 2018/03/09

女子大生キャバ嬢とセックスした方法【前編】生々しいプレイ

「あっ! あっ! あっ!」

と叫びながら…

Gカップのデカ乳をブルンブルンさせながら…

女子大生が騎乗位でビュンビュン腰を振っている…

 

生挿入したペ〇スがGスポットに激しくこすれる。

何度も 何度も 何度も…

 

あまりの快感に意識が飛びそうになる。

 

女子大生が腰を振り始めて1分…

 

私は懇願した。

「ごめん! もうイキそう!」
「中に出したい! 出したい!」

すると女子大生は

「ピル飲んでるからいいよ! 出して!」

と神発言。

欲の暴走が止まらなくなった私は

「中に出すから止めないでね!」
「精子出ても止めないでね!!」
「ストップって言うまで止めないでね!!!」

次の瞬間、熱々のザーメンをマ〇コに大量放出した。

女子大生は私のお願い通り、射精しても腰を激しく振り続ける。

ビクンッ!!! ビクンッ!! ビクンッ! ビクンッ ビクンッ ビクン ビクン…

エンドレスのオーガーズム波が襲ってくる。

私はGカップの乳を鷲掴みながら、襲ってくる波に耐えた。

乳に顔をうずめ、快感を堪能した。

オナニーじゃ絶対に快感には辿り着けない。

格別の快感だ。

 

女子大生キャバ嬢は汗まみれで私の横に倒れた

マ〇コから流れ出す白いザーメンを見て思った

「このドスケベ女が! ありがとう…」

と。

先輩からのメール

ある日、キャバクラ好きの先輩からメールが来た。

「ニューオープンしたキャバクラあるんだけど、一緒に偵察行かない?」
と。

今月の給料を使い切っていた私は

「すごく行きたいんですけど今月はお金が厳しくて>< 申し訳ありませんm(_ _)m」
と丁重に断った。

すると先輩から

「もちろん俺の奢りに決まってるだろ♪ 行こうぜ!」
との返信。

私は

「御意! 修羅の果てまでお供いたします!」
と返信した。

先輩とキャバクラへ

私と先輩は居酒屋でビールと日本酒を飲み、ほろ酔い気分でキャバクラにチックインした。

席に座って1分もすると、早速キャバ嬢がやってきた。

「初めまして~♪ 愛でーす♪ よろしく~♪」

私は自分の目を疑った。

芸能人のローラにそっくりじゃない!!?

しかも話し方までローラそっくり!

ヤバい! 超可愛い! もろタイプだわ!

 

「ローラ…  ロックオン完了。」
というロボット調の声が私の脳内に流れた瞬間

「キミ、指名で。」
と私はキリっとした顔つきで言った。

するとキャバ嬢は

「えっ!? うそー!! いきなり指名してくれるの!?」
と驚いた顔で言う。

私は笑顔で、

「もちろん♪」
「久しぶりだよね♪ 元気してた? ちゃんと3食たべてた?」※1

と返す。(初対面にもかかわらず)
※1 このフレーズは初対面時の緊張をブチ壊す鉄板フレーズだ。ぜひ使ってくれ。

するとキャバ嬢は

「元気してたよー♪ 初対面だけどー(笑) ウケるー♪ 2食しか食べれてなーい♪」
「昼は学食でラーメン食べたよー♪ 夜は友達とカフェでロコモコ食べたよー♪」
とローラ調でベラベラ返してきた(笑)

ノリが良くて本当に可愛い子だ。

しかも胸元が丸くくり抜かれてるじゃないか!

乳めちゃデカいぞ!?

けしからん!

おじさんのペ〇スでビンタしてやろう!

 

私のゲスい妄想は止まらない。

 

てか待てよ…

 

学食でラーメン!?

 

てことはこのキャバ嬢…

 

JD!?

 

女子大生!!?

 

 

キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!

 

私はテーブルの下で、ギュっと拳を握りしめた。

そして質問した。

「学食でラーメン? もしかして大学生?」

するとキャバ嬢は

「そうだよー♪ 今4年生だよー♪ 単位足りな過ぎて卒業できないかもー♪」
と明るく答えた。

とても焦っているようには思えない(笑)

私は外人モードで

「よろしくブラザ~ 一緒に勉強しようyeah~」※2

 と言いながら、拳を女子大生の拳に当てた。

すると女子大生は

「よろしくブラザー♪ ウケるー♪ 外人ノリー♪」
とノリノリで返してきた。

※2 この外人モードも多用して欲しい。出会ってすぐにフランクに話せる。

 

続けて私は質問した。

「ブラザーは何の単位が足りないのyeah?」

すると女子大生は

「英語で映画の感想文を書かなきゃなのー>< しかも2000文字以上>< しかも今週中にー><」
「この単位を落とすと卒業できないのー>< やばーい><」
と答えた。

私は言った

「その感想文、俺が書いてあげるよ(笑)」

するとキャバ嬢は

「えっ!? 本当にいいの!? 超神ーーー><」
と猛烈に感謝してきた。

 

私の中で閃いたのだ。

彼女のハートを鷲掴みにする

悪魔的作戦を…

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