キャバ嬢ハンター協会

女子大生キャバ嬢とセックスした方法【後編】飲ませて食わせてハメる

time 2018/03/13

女子大生キャバ嬢とセックスした方法【後編】飲ませて食わせてハメる

前回の続き~

大学の課題『映画の感想文、英語で2,000文字』を無償で請け負った私。

たったの3日で仕上げ、女子大生の愛から猛烈に感謝される。

留年を回避できた記念に2人はイタリアンで祝杯をあげる…

イタリアンで祝杯

平日の水曜19時、女子大生キャバ嬢と私はイタリアンに集合した。

カウンター席に隣同士で着席。

とりあえずスパークリングワインを2杯注文。

1杯あたり650円…

キャバクラに比べるとめちゃめちゃ安い(笑)

 

ドリンクが来ると私は開口一番

「グラスを持ったら~~~~~」

「はなっ! さなっ! いっ!」※1

 とノリノリだが小声で乾杯発声。

※1 この発声をすると互いの緊張が吹き飛ぶので是非使って欲しい。

 

すると女子大生は

「うける~♪ シンちゃんパリピじゃーん(笑)」
「てか今回は本当にありがとう。 ホント感謝しかないよ~」
と素直で可愛い反応。

私は外人モードで

「気にすんなブラザ~ 俺も外人、楽勝yeah~」

 と返す。

すると女子大生は

「サンキューブラザー♪ こんな優しいお客さん初めて~><」
とローラノリで返してくる。

マジで可愛い…

喰らいたい…

さらに私は外人モードで

「今夜は祭りyeahー! ガンガン飲もうyeahー!」

 と煽る。

すると女子大生は

「いえーーーい♪ 飲も飲もーーー♪」
「てか素敵なお店ー☆ 大人はいつもこういうとこで飲むんだね♪」
とノリノリ・ワクワクテンションで呼応。

2人は一気にスパークリングワインを飲み干した。

そこで私は

「赤ワインが好きなんだよね? どんなのが好き?」
と問う。

すると女子大生は

「結構重たいの好きかも♪ フルボディって言うんだっけ?」
と。

私は

「すごい! 学生なのによく知ってるね!」
と言い、

店員さんに

「すいません! 赤ワインのフルボディでオススメのやつ、2つお願いします♪」
「あっ、あとそのワインに合う料理もお願いします♪」
と伝えた。

すると店員さんは

「承知しました。重めのワインですから、こちらのビーフシチューがオススメです。」
と答える。

私は

「じゃあそれでお願いします♪」
と爽やかに返答。

 

ここが重要なポイントだ。

あなたはワインの種類料理との相性について、どのくら熟知してます?

多分大半の人は

「本場はフランス産?」

「赤ワインには肉が相性良くて、白いワインには魚が相性がいい?」

たぶんそのくらいの知識ですよね?

だったらプロの店員さんい任せたほうがいい。

オススメのワイン・相性のいい料理を。

爽やかに紳士的に。

下手にかっこつけて

「赤ワインには肉合うんだよ♪ だからこのチョリソーを注文しよう♪」

なんて言ったら終わりだからね!

チョリソーは辛いから、ワインの風味や旨味が台無しだからね!

ビールとかのほうが全然合うからね!

なので私は店員さんにまかせるようにしている。

こんなバッジを胸にしていたら間違いない↓

「ソムリエバッジ」の画像検索結果

ワインソムリエの証。

ソムリエはワインと料理の相性の選ぶプロなんだから。

だからデートで女性の舌を満足させたいなら、ソムリエの有無を事前に調べておくべきだ。

 

話を戻す。

ソムリエバッジをした店員さんが赤ワインを持ってきた。

飲んだ瞬間、女子大生は

「何これ~! すごくいい香り~♪」
「こんな美味しい赤ワイン、学生達とじゃ絶対飲めないよ~><」
とイイ感じの反応。

ビーフシチューが運ばれてきたので

「赤ワイン飲んだ後、ビーフシチュー食べてみて♪」
と私は言う。

指示に従ったキャバ嬢は

「えーーー! 超美味しい!!」
「赤ワインとビーフシチューってこんなに合うの!??」
「幸せ~>< ホント誘ってくれてありがとうだよ~(泣)」

私に完全に心を開いた女子大生。

気づけばワインを5杯も飲んでいた…

「ヤバーい>< 超楽しいー! 幸せー!」
と酔っ払いモードに突入。

周りのお客さんが引くぐらいのトーンで話し始めた…

そこで私は

「どんだけ飲んだの~(笑) ボリュームデカいから場所変えるよ!」
と言ってお会計して店外へ…

女子大生を自宅に強制連行

「飲み過ぎじゃない!? 大丈夫??」
と聞くと女子大生は

「もっと赤ワイン飲みたーい♪」
と。

完全に酔っ払い&ハイテンション。

私は

「声デカいから連行する! 騒いでも大丈夫なとこに連れてく!」
と発言。

するとキャバ嬢は

「オッケー♪」
とローラノリで快諾(笑)

どこへ行くかまったく聞いてこない…

!?

これは…

連れ込めるのでは…!?

と思った私は女子大生の手を強く握った。

全然嫌がらない…

むしろ強く握り返してくれる…

私は女子大生の手を引き、タクシーを拾った。

運転手に住所を伝え、自宅へ向かった。

途中、女子大生が

「ねえねえどこ行くのー?」
と質問してきた。

私は

「お酒飲めて、騒いでもOKな場所♪」
と笑顔で答えた。

自宅前に付くと女子大生は

「えー>< ここシンちゃんの家でしょ?」
と鋭い突っ込みが入る。

ここでひるむ必要はない!

私は

「と思うやん? こう見えて会員制の飲みだからね(笑)」

と毅然とした態度で答えた。(まったくの嘘だが)

すると女子大生は

「会員制とか行った事なーい>< 私でも入れるの?」
と好奇心と不安が交錯している様子。

私は

「俺の紹介なら入れるよ♪ そしたら愛も今日から会員だよ♪」
と爽やかに発言。

すると女子大生(源氏名:愛)は

「オッケー♪ なんか面白そー♪」
と答えた。

エッチは玄関から始める

私は手を引き、無言で玄関の扉を開けた。

照明はつけず、愛を玄関に招き入れて扉を閉めた…

扉が閉まった瞬間、

私は愛を抱きしめ、耳を甘噛みした。

「あんっ」
と愛は小声で反応。

真っ暗闇なので、お互いの顔は見えない。

私は両手で顔を掴み、舌を深く挿入。

グルグルと愛の舌とからませた。

愛も激しく舌を絡ませてくる。

完全にスイッチが入ったようだ。

私はGカップの巨乳を両手で揉みしだきながらディープキスを続けた。

すると愛は

「会員制の…  あんっ…」

「飲み屋とかって…  あんっ…  」

「嘘つき… あんっ…」

と感じつつ抵抗し始めた。

私は

「嘘じゃないよ… 」

ちゅぱちゅぱ…

「愛は…」

ちゅぱちゅぱ…

「今日から…」

ちゅぱちゅぱ…

「うちの会員だよ…」

ちゅぱちゅぱ…

とディープキスをしながら反論した。

次第に暗闇に慣れ、愛の顔がわかるようになってきた…

大きな瞳が光っている

本当に可愛い…

私は片手でブラのホックはずし、ブラをズリ上げた

すると

ブラ―ン

とGカップのデガ乳が姿を現した。

両手で下からから持ち上げると、ズシリと重みを感じる。

そしてとても柔らかい。

揉む度に指と指の隙間から愛の肉が溢れそうになる。

興奮マックス

私は愛の乳首にしゃぶりついた。

激しく乳輪を舐めまわした。

すると愛は

「真ちゃんエロい~>< ムラムラするから止めて~><」
と言いだした。

私は

「止めるわけないじゃん♪」
と言って愛の股間を手を突っ込む。

するとパンツがグシャグシャになっていた。

続けて私は

「こんなに濡れてて何言ってんの!?」

 とドSチックな言葉を浴びせた。

愛は

「真ちゃんの意地悪…」
と降伏宣言。

 

私は愛の手を強引に引き、寝室へ向かった…

 

プレイ内容は前編で

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