キャバ嬢ハンター協会

弱みを武器にしてキャバ嬢から好かれる方法

time 2018/03/18

弱みを武器にしてキャバ嬢から好かれる方法

「短小♪ 包茎♪ 早漏♪ Let’s go!」

「狂たのか!?」

「頭大丈夫か!?」

周りから最近心配されがちな男。

キャバ嬢ハンター協会 会長の真一である。

安心して欲しい。

私は至って正常だ。

真一の弱み

私には弱みがある。

私のペ〇スは

短小・包茎・早漏

の三拍子が揃っている。

短小・包茎(仮性)・早漏がコンプレックスで中学の時から銭湯に行く事ができなかった。

修学旅行やサッカー部の合宿で仕方なく入浴する時は、

腰にガッチリとタオルを巻き、入浴する瞬間にサッと外す。

元祖アキラ100%は私と言っても過言ではない。

 

高3の夏、彼女を自宅に連れ込んだ。

柔らかい唇をチュパチュパ

張りのあるDカップのオッパイをチュパチュパ

オマ〇コの割れ目をチュパチュパ

しかし挿入はしない。

いや、

できないのだ。

「真ちゃんのオチ〇チン… ポークビッツみたいだね(笑)」

と彼女に言われる事を想像すると恐怖と緊張でペニスが勃起しないのだ…

彼女とは一度もセックスすること無く、高3の冬に別れた。

まさにガラスの少年

いや

ガラスの青少年

もとい

ガラスの性少年だった…

弱みを強みへ

しかし今は違う!

エロキャバ嬢とプライベートで飲みに行き、お互い酔い出したタイミングで

「俺の息子ポークビッツだからさ! 女性のことイカせたことないんだよね(笑)」
とカミングアウトミサイルを撃ち込む。

するとキャバ嬢は

「うける(笑) さすがにポークビッツは気持ちくないかも(笑)」
と答える。

私は

「ポークビッツは努力じゃ治らないからさ…  前戯を鍛えたんだよね…」
「そしたら100%前戯でイカせられるようになってた(笑)」
と追撃する。

キャバ嬢は

「えー>< 凄過ぎでしょ(笑)」
「男の人ってすぐ入れたがるじゃん?」
「ちゃんと前戯イカセてくれるのは嬉しいかも(笑)」
と言う。

私は

「マイなら特別5万でイカせてあげるよ♪ セックスは無しね♪」
と逆フーゾク的発言。

するとキャバ嬢は

「高っ! 今月ピンチ5,000円にまけて! お願い!」
とノリよく返してくれたりする。

アホみたいなやり取りだが、酔いの力も後押して、私はマイとホテルに行く事ができた。

秘儀手マンク〇ニでイカせ、容赦なく挿入した。
※手マンク〇ニの仕方は後に説明する。

「セックス無しね♪」
なんて約束は破るのがハンターの流儀だ。

「俺のペ〇スはなんでこんなに小っちゃいんだ~」
「女を満足させられるか不安だ~><」
とネガティブになるのではなく、

「ペ〇ス駄目なら手マンとク〇ニだ!」
「俺は前戯で女を骨抜きにしてやる!」
とポジティブな思考で攻めよう。

カミングアウトしまくろう

自分の弱みを押し出すのは怖いし辛い。

私もそうだった。

しかし弱みを隠さず言えるようになってから

「そこまでカミングアウトする人初めて! 尊敬する(笑)」
とか
「そこまで恥部さらす人初めて(笑) ウケる(笑)」
と言われるようになり、キャバ嬢達からの好感度が上がり始めた。

あなたがカミングアウトすることで、キャバ嬢もカミングアウトし始める。

互いが心を開き、距離はどんどん縮まっていく。

そしてペ〇スとマ〇コ距離はゼロになる…

合体!

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