キャバ嬢ハンター協会

🐯会長プロフィール

私の名前は真一

キャバ嬢ハンター協会の創設者であり、会長を務めている。

プロのキャバ嬢ハンターだ。

 

私は2年間で8人のキャバ嬢をハントし、セックスした。

妻子持ちの分際で…

このブログが妻にバレれば離婚・慰謝料・養育費の三重苦が待っている。

 

女にモテた経験の無い私は、

「死ぬまでにキャバ嬢とセックスしたい」

という夢を抱いた。

 

そして28歳からキャバクラ通いを始め5年間で1,000万円をつぎ込んだ。

得られた成果は

ほっぺにチュー×2回
唇にチュー×1回

たったそれだけ。

 

悔しさと虚しさで男としての自信を完全に失った時期があった。

 

ある日、5個下の妹と久々に飲む機会があった。

そこで私は勇気を振り絞って言った。

「キャバ嬢の落とし方を教えて欲しい… 1,000万つぎ込んだけど一度もヤラせてくれないんだ!」

 

実は私の妹…

某有名キャバクラの元NO.1キャバ嬢だ。

※現在はキャバ嬢時代のお客さんと結婚して幸せに暮らしている。

 

すると妹は言った。

「バカじゃないの!!? あんた嫁もいて子供もいるのに何やってんの!!?」

 

散財してプライドもクソも無い私は言い返した。

キャバ嬢とヤルのは男の夢なんだよ!

「お前だってキャバ嬢時代、お客さんと付き合ったりしてたじゃん!」

「金持ちだったから? 顔がタイプだったから?」

妹とは学生時代から初エッチの体験談やプレイ内容を語り合う友達みたいな関係だった。

なので思い切った質問ができたんだと思う。

 

すると妹は

「まじアホ過ぎるわ。うちの兄貴。」

「あのさぁ キャバ嬢だって普通の女の子なんだからね!」

「金使えばヤレるっていう考えだから落とせないんだよ!」

「四六時中うざいLINE送ったりしてない?」

「きちんと会話のキャッチボールは出来てる?」

「無理やりお酒飲ませてアフター強要したりしてない?」

 

妹の言葉が胸に突き刺さった。

当時の私は妹が言うNGな行動をやりまくっていた。

 

キャバ嬢に取って何のメリットも無いLINEを送ってみたり↓

「おはよう☆ 今日は雪が降ってるね♪ 俺は東京に出張でプレゼン頑張ってきます!」

 

キャバ嬢の前でひたすら自慢話をしてみたり↓

「社内の営業成績で今月1位になってさ~ 会社からのご褒美で来月ハワイ旅行に招待されたんだよね~」

 

シャンパンを空けた勢いであからさまにセックスに誘ってみたり↓

「この後ホテルでゆっくり飲もうよ♪ 二人でゆっくり話がしたいな♪」

 

7年間の自分の行動を振り返り、猛烈に恥ずかしくなった。

「俺は男として完全にアウトな奴だったんだ…」

 

猛省した私は藁にもすがる思いで妹にお願いした。

「俺にキャバ嬢の落とし方を教えて下さいm(_ _)m!」

 

高級寿司をご馳走するという条件で妹は快諾してくれた。

 

元NO.1キャバ嬢から英才教育を受けた私はみるみる成長していった…

 

結果、2年間で8人のキャバ嬢とセックスすることが出来た。

 

セックスしたキャバ嬢の属性は以下の通り。

 

・巨乳でハーフの英文科の女子大生
・医学部に通う女子大生
・リカちゃん人形みたいな美人NO.1キャバ嬢
・昼職をしてる女性その1(商社の事務員)
・昼職をしてる女性その2(大学病院の看護助手)
・大学助教の人妻
・元CA(キャビンアテンダント)
・エッチが大好きな元新体操部の女性

 

この女達をどうやって落としたか…

どんなセックスをしたか…

赤裸々に告白していく。

 

やればできるなんて嘘っぱちだ!

そうだろ!?

やってみなきゃわかんねぇ!

そうだろ!?

若者よ! 童貞を誇れ!

童貞! ばんざーーーい!

青春時代に流行った曲、童貞ソーヤングの歌詞だ。

 

キャバ嬢童貞だったあの頃から…

キャバ嬢8人とセックスした今も…

この歌詞が頭の中をリフレインしている。